本を読むよりパソコンに向かう方が楽
文喫に来ている。今日は本を読むぞ!と思っていたが、手に取ることすらせずパソコンを開いてしまってる。くせになっている。本を読むことが習慣になっていないから、パソコンを開く。習慣の前に、弱い意志は無力だ。
ここでの「今日」には、任意の日付が入ります。
文喫に来ている。今日は本を読むぞ!と思っていたが、手に取ることすらせずパソコンを開いてしまってる。くせになっている。本を読むことが習慣になっていないから、パソコンを開く。習慣の前に、弱い意志は無力だ。
朝起きたら晴れてた。久々に晴れ空を見て目を覚ますことができた。嬉しすぎてコンビニへ向かおうと外に出たら、風が冷たいし強い。なにより、寒い…!台風の影響かあ。台風一過だなあ。
今日は未明からずっと強風が吹いている。台風の吹き返しらしい。正直今日の昼間には収まるものだと思っていたから、21時を過ぎた今も外がゴウゴウ言ってることに苛立ちを覚え始めている。コンビニに行きたいって気持ちがあるのもそうだし、さっきにいたっては一瞬停電したせいで、回線が切れてしまった。スプラで遊んでいた最中だったので最悪だ。今日はこれで2回目の回線切れ。強風の日にオンラインゲーをやるなっていう教訓を得た。そんなことより、3連休は台風を慮って外出機会を失ってしまった。明日から仕事だ。コロナのせいで旅行できなくなったことに憤りを感じたことはなかったのに、この台風に対してはとにかくヘイトがたまっている。行きたい場所に行けなかった怒り。ゲームを中断させられる怒り。先週も台風で夜寝付けなかった。今週も同じような被害に遭ったのだからしょうがない。こういう駄文でも書いてないと気が収まらない。それにしてもいつになったら小康状態になるんだ?
提出しなきゃいけない書類を放置して、この文章を書きはじめた。今日中に提出なのにまだ20%も進捗がない。いつも通り仕事だし、時間はもう全然無いのに筆が進まない。どうしたものか…。エクセル方眼紙に文章を書くんだけど、文字を消すたびに応答なしが返ってきてストレスがひどい。あらかじめ別のアプリに下書きして、出来上がったものをコピペする方法で進めていたけど、いよいよ筆が進まないのでエクセルに直に書くことにした。時間が無いと言いつつ、変なところで余裕のあるような行動を取っている。無事、時間内に提出できることを今日の夜の自分へ祈る。朝の自分より。
こんな文章書いてる暇があったらさっさとエクセルに文字を書くんだよ!!!!
文章をパソコンからじゃなくてスマホから書くことになる。出先からでも書ける。それはあんまりアドバンテージに感じないよなあ…とか以前の自分は思ってたけど、今は割と肯定的で、あえてスマホで書いたりすることのほうが多いかも。これだって自宅にいるのにスマホで書いてるし。というか、トイレに居るときに書きたい需要が高いかも。自分の場合だと。
最近、パソコンを買いたい欲が高まってきてて、それもChromebookが欲しいと思ってる。Macbookは円安だから手を出しづらい。Windowsは2台も要らん。だからChromebook。情報収集は言うほど捗ってないけど漠然と欲しい気持ちが募ってる。どうしようかなあ。だいぶ遅れたけど誕生日プレゼントにしようかなあ…なんて。
つながり過ぎないでいい」をついでに買いたい。売ってなかったら取り寄せをお願いするぞ🚣
行ってきた。原稿に赤文字と付箋、それを補足する言葉が並ぶ、とにかく言葉がたくさん出てくる展示だった。感想を抱く間もなく帰ってしまったのが悔やまれる。けれど、長居するのをためらってしまった自分がいる。原稿に赤文字。これだけでちょっと怯んでしまった。まるで職場にいるような気持ちになったからだ。それはともかく飾ってある原稿を読み進める。これがプロの仕事か…と圧倒される情報量だった。文章が世に出るまでには、ただ誤字・脱字をチェックするにとどまらない「校正」という仕事が間に挟まってるんだなと知れただけでも今日は収穫だった。一回目の見学じゃ何もわからなかった。もう二回ほど行ってから、再度感想を書けるかどうか試そうと思う。

新しくEmoji を入れてみた。
今日は久々に昼間から文喫にこもってた。いつもは夕方から行ってたから。入場料が安くなる時間帯を見計らってね。
文喫は有料の図書館みたいだって書いたことがある。初めて来たときに感じたことを書いた。もうそろそろ二桁回数ぐらいは来たんだけど、今日改めて考えてみた。文喫は別に有料の図書館ではないな。図書館っぽいと思ったのは、単に蔵書があるからで、それ以外は特に似ても似つかない。図書館って静かな場所とうるさい場所がかなり極端に分かれてる印象がある。ある場所は、本をめくる音すら響き渡るように聞こえるほど静かな一方、ある場所は喋り声がふつうに聞こえてきてうるさかったりする。その中間みたいな場所が文喫には見当たらない。どこも均一に静かだ。
そういう空間における音の観点からも文喫は全然違う。そもそも広さに対して客が少ないからか、基本的に静かだ。静かといえども、音楽がかかっているので、緊張感が走るような静けさは訪れない。
文喫は入場料がかかる。そこが図書館と大きく異なるが、なんといっても値段がそこそこする。最低1,500円以上支払う必要がある。しかも三越の7階ときた。こんなところに中学生とか高校生は絶対に来ない。ましてや大学生もなかなか来ないだろう。ゾーニングされている。そういう点で、図書館みたいな治安の悪さが形成されにくいポイントが複数ある。
とは書いたものの、静かな場所でバカでかい着信音を鳴らし、バカでかい声でしゃべるひとは存在するので、結局こういうクズにイライラするって点に限って言えば、図書館も文喫も変わらんのかもしれんね。
タイトルのとおりで、どうもここ最近この場所に文章を書くモチベーションがわかない。正直に言えば、noteに浮気しがち。別にいいねをもらえるわけでもないのにな。もともと、そういうのから離れたくてこのブログを始めたはずなのに、結局考えることは「誰かからのいいねが欲しい」だったわ。
おそらくこれからも文章は書くけど、何か自分を鼓舞する仕組みをつくれたらいいなあと思っている。Googleアナリティクスのような解析ツールを導入するとかも検討するかも。わかんね。
書籍「文にあたる」のトークイベントに参加した。参加を決めたのは前日。仕事終わりに入った閉店間際の本屋で店員さんから「イベントに参加しませんか?」と促された。本屋に行ってなかったら知りもしない情報だったと思うと、レジでイベントのことを教えてくれた店員さんに感謝だな…。
イベントはというと、ずっと頷きっぱなしの2時間だった。恥ずかしながら本を読んだ段階では、校正の仕事に関することが自分の日常(生活・仕事・人間関係とか)に関係するイメージを持てなかった。それが、イベントで牟田さんと大井さんが「文にあたる」の内容に踏み込むにつれてポコポコと点が生まれていくのを感じた。点が線になるとこまでは行ってないけど…。
「ゲラを3回は読む」のくだりで、『本を読む際に「誤植を探す・ファクトチェックをする・通読する」の3回読むをやってみると、これまでと違った読書というのが見えてくるんじゃないか』って話をしてて、ここで自分の中の本を読むモチベが爆増した。本自体、最近(ここ数年…)全然読める気がしなくて、それなのに本を買っちゃう自分に嫌気がさしていたところだった。今回「文にあたる」をレジに持っていったときも正直『また積読になるかも…』って思ってたぐらいだった。そこに「イベントが明日ある」と発破をかけられたことと、本文一つ一つの内容が短かったことも相まって『自分にしては上出来じゃん』って思えるぐらいには読み進めることができた。本が読める!読めてるぞ!かなり嬉しい。本が読めると嬉しいと思える自分で良かった。
ところで、牟田さんも大井さんも、聞いてて心地よい声をされていた。自分は現地参加だったので、ここが会場じゃなかったらチャット欄にそういう趣旨のコメントを書いてただろうなあ。(オンラインでの配信もあったみたいなので)
追記:そういえば、イベントの最後に質問したんだった。『「校正は、マラソンと同じく走りきったら終わる」とおっしゃいましたが、牟田さんは何を以て校正を終えたと判断するのでしょうか?』みたいなことを聞いた気がする。質問の前提として、牟田さんはトークイベント中に「納期として2週間ほどもらうようにしている」「その2週間よりもはやく終わる場合もある」趣旨の発言をしていて、それに対して前段の質問をした。回答は、、、なんと覚えていない。だれか、メモってるひといないかな(´;ω;`)
寝落ちから目が覚める。いろいろ体の痛みを感じながらパソコンに目を向けると、ネットの接続が切れていることに気づいた。再接続を試みるがうまくいかない。同じWifiにつないでいるスマホ、iPadも同様だった。モバイル回線からツイッターを見る。『ネット つながらない』『通信障害』等で検索をかけたが、数人しかツイートをしてなかった。
困った。まだ寝るには早い時間だったのに、ふとんに行くことを余儀なくされてしまった。ネットサーフィンしか趣味のない自分からネットを取り上げたら、もう寝るぐらいしかない。幸いモバイル回線は死んでないので、同じ検索ワードでずっとツイッターを見ていた。上から下に指を滑らせて更新をかける。繰り返し繰り返し。本当はYouTubeを見たい。それにしても困った。明日もこの調子なら出社を考えないといけない。朝起きたら、会社のPCでネット接続をチェックする必要がある。その時間の給料はもちろん出ない。早朝、マネージャーに電話して午前休暇を取るか迷うほどには出社したくない。特に朝は満員電車がキツイ。今から憂鬱になってきた。それなのにYouTubeは見れない。かなしい。こんな文章を書いてしまうほどには暇だ。さっさと寝たほうがいい。しかし、寝る前にスマホを見ると寝付きが悪くなる。
就寝時いつも流す音楽に、今日は頼れない。何回も言うが、YouTubeは見れない。念の為Wifiが復活してないか確認してみた。だめだった。あきらめよう…。トイレに行ったら寝ます。
参院選の期日前投票を終えて、シャポーに来た。相変わらず、投票は緊張する。名前書いて、箱に入れるだけなのにね。11時ちょい前頃に着いたけれど、人はまばらで、投票するときにいつも目にする光景と同じ、スタッフの数が多い状況だった。投票を終えてシャポーに向かう道すがら、結構な数の人が市役所へ向かうのを目にした。その人たちが皆、投票に行く人たちだったら良いなあと思う。今回は投票率が上がってたら良いなあ。
今日は雲が多くて陽射しが遮られてる。暑くない。せっかく天神に出たから、モンベルの日傘を買おうと思ったけど、気持ちが揺らいでる。
シャポーのカレーセットの値段が上がってた。1700円。こんなに高かったっけ?ちょっとしたごちそうじゃん。たまのごちそうならありか…と思って食べる。ビーフカレー。お肉がモニモニしておいしい。ルーも、程よく辛くて、甘党でも食べられる。ごはんのいい匂い。何もかもがマッチしててスプーンが止まらない。ぺろりと平らげた。アイスコーヒーが食後にやってきた。そういえばここは、ちゃんとミルクとシロップを出してくれるところだったんだっけ。ミルクもシロップも、銀のランプに入ってやってくる。量もそこそこ入ってるから、アイスコーヒーもちょっと少なめになってるんだろう。ミルク・シロップをなみなみに注ぐと、あっという間にコップからコーヒーがこぼれそうになった。同じ甘さでも、この甘さはやさしい甘さだ。舌に残る感触が良い。いつまでも口の中でそれを味わいたくてむにゃむにゃ動かしたりしちゃう。シチューを食べてるときと同じようなことをやってるかも。これが家でも飲めたらなあって思う。さすがに上品過ぎる味だし、もしかしたら家で飲むカフェオレが、落ち着かないものになっちゃったりするのかな。
そういえば、今、オフラインの状態で文章を書いている。昨日の未明から、電波のつながらない状態が続いている。モバイルネットワークをオンにしても、電波アンテナが一本も立たない。ツイッターはもちろん、グーグル検索だってできない。近場に出かけただけなので、別にオンラインになれなくても問題はない。電話も使えないらしいが、それも問題にならない。こうして、オフラインながらも文章は書けるし、写真を撮るのだってできる。暇を埋める退屈しのぎができなくなるだけ。その退屈しのぎに、ぼくがどれだけ時間を割いてるかは言わずもがなだが、、。ネットが使えない前提で外に出ると、それはそれで普通に立ち振る舞えるものだなと自分に感心する。別にネットが無くても生きていけるじゃん!と言いたくなるのはぐっとこらえよう。
そろそろ出るか…。久々に食べるカレーの、なんておいしいことよ。
福岡シティWi-Fi、地下鉄車内だと繫がらない。地下鉄駅構内だと繋がる。
HHKBをBluetoothで接続して使い始めてみた。これまでUSBでパソコンに繋いでたからすっかり忘れていたけれど、このキーボードは電池でも動く。なのでBluetooth接続のときは電池が必須。だからなのか、電源をつけっぱなしで放置してると、勝手にオフになってくれる機能が備わっている。エコだ。エコはエコなんだけども、YouTubeなんか見てるとずっとキーボードに触らないみたいなのがザラだから、次使うときに電源が切れてると結構面倒くささを感じる。設定すれば、この機能をオフにできるらしい。でも、面倒くさい。設定を変えるのが。このまま様子を見て、どうしても変えたくなったら変えればいいか。それにしても、ワイヤレスで使えるってこんなにストレスフリーなんだなあと。ケーブルが引っかかったのを直す手間も、そのほんのちょっとのイライラも解消される。良いことだらけだ。同じく、マウスも無線接続に変えようとしているが、こっちは電波が混線しているのか、動きがカクつく。結構な頻度で現実の動作にカーソルが追いついてこないことが発生するので、今のところは有線で使うしかなさそう。USBレシーバーとか試してみるのも良いかも。
この日記をスマホで読むときに、とても読みづらさを感じていた。具体的には、長い一文が続くときに、自分がどの行を見ているのか分かりづらく、どれが次の行かを常に意識しないといけないこと。スマホで文章を読むときの癖で、視線が真ん中→左→右と動くため、一行を読むのに変に時間がかかること。など。
いつも読んでるnoteやbaigieのブログで使われているフォントサイズなどを参考・真似しようと調整してみたけど、どうもしっくりこない。他にもいくつか、ちょくちょく読んでるブログ・メディアのレイアウトも参考にしたりした。結果的に、ツイッターのレイアウトをパクったら一番しっくり来た。
ツイッターのタイムラインは、アイコンとツイートが横並びで1セット、でそれが縦に無限に続く。ツイッター中毒なので、この日記も文字を若干右側に寄せたら良いのでは?と思った。文字幅3つ分ぐらい右側に寄せてみたところ、ドンピシャだった。そして、文字サイズをほんの少し下げた。これはまた変えるかもしれない。
視線の移動が減るだけで読みやすさが上がった気がする。
まさに今がタイトルの状態。今日は朝から雷雨で、外出はその時点で諦めた。だから家でゴロゴロすることに抵抗はなかったけど、それでも何もしないままこの時間までダラダラしてることに焦りがつのって精神的に好きじゃない状態になる。ダラダラしてたのは自分なので、この書き方はおかしいけども。。
休日なのにダラダラすることの何が悪いのか、説明できん。それは自分が一番感じてることなのに焦る。焦るからこんなブログなのかどうでも良い文章を書き始めたりしてしまう。何もしないまま18時まで来たんなら、そのまま24時まで何もせんかったら良いやん、と。開き直ったり、「いや、でも休日に勉強せんかったら終わりやぞ」と考えてみたり。忙しないわ。
重要そうだけど興味のないことを頑張っても大していいことなかった話というブログ記事を読んでちょっとやる気が出た。自分の行動への正当化に使ってる節があるけど、まあいいんだわ。やる気が出さえすれば。どうやったらやる気ってコンスタントに出せるものなんかね。逆に、仕事中の自分はなんで8時間も業務に従事してられるのか。休日の自分からすると本当に謎でしかない。どこにその集中力は眠ってるの?

右首から肩にかけての痛みがひどい。右の足裏は結構な頻度でしびれるし。どうなってんだこれ。
日記なので、特にタイトルをつけなくても良いかなと思って「無題」とつけた。これは、タイトルをつけなかったら自動で適用される類のものではなく、自分で「無題」と入力している。そもそもこの日記はすべてHTMLを手書きしている。
今日は日記を書きたいと思ってエディタを開いた。今、筆が乗らないことに苛立ちが募っているが、それはささいなことだ。文章が完成している必要はない。筆を走らせながら、書きたいことをひねり出している。いつもそうだ。書きたいことが先にあった試しがない。それでも今日は、おぼろげながら、書こうと思っていることがあった。
仕事をしていると、チームで動くことになる。チームが組まれているところに、あとから入ることもあれば、人があとから入ってくるのを迎えることもある。会社だから、異動という形で流れることが多いと認識している。大きな会社であれば。小さな会社であれば、人の入りをのぞけば、退社か休職ぐらいなものだろう。これは自分なら耐えられないだろうなと思うような仕打ちを受けている人が、遠くない未来にやめるのを見て、気力を失ったことがあった。これまで歯を食いしばっていた、その耐える力が無くなって、あっという間にダメになる感覚があった。仕事を一緒にしていただけだというのに、その人が自分にとっての支えになっていたわけだ。
ひとがいなくなることで大きな喪失感を抱くのは、何も恋愛ごとだけではないんだなあというのは、それから長い時間が経った今だから思えることであって、渦中のひとであった時分にそんな余裕はなかった。いなくなる、さっきは人が退職することを引き合いに出したが、どうも自分にとっては異動も同じようなものらしい。抜ける人は、会社をやめるわけではないという違いこそあれ、一緒に働くチームから抜けることに変わりはない。チームが変わってもなおつながりが持てるほど、関係性に強固なものを築けなかったことに、初めて気付かされる。一緒に働いていた期間が長ければ長いほど、徒労感がひどい。何も残らなかった感覚が、どっしり重い。今更窓の外を眺めても、何も変わらないというのに。走馬灯が流れるほどの思い出も記憶も無い。何も残っていないことを、時間の長さだけが証明している。だから大きな喪失を感じるのだろう。畢竟、人がいなくなって、ぽっかり穴が空いたように感じるのは、自分が相手に対して一方的に意識を向けていただけで、双方向のものではなかったから。それが、どこにも何の形にも残っていないことにため息をついているだけで、決して相手に行かないでと言える勇気も、相手をここにとどめ置く便宜を図りにいくような行動力もない、ただの自己満足だと感じるばかりである。
今もこうしてそこそこ長い文章を書き終えて満足している自分がいる。異動の報告をしに来てくれたひとへの言葉が何も浮かばないのは、やはり自分の意識が自分にしか向いていなかったことを表しているのだと思う。最初にそのひとと会って2年が経つ。短くは無いなと外を眺めてみたが、やっぱり、ぼくには「がんばって」と言える資格も、言う勇気もなかったのだった。何を言っても、「ぼくなんかが言ってもな」という思いがつきまとった。関係性を破壊した根本原因である自分が、なぜ今もここに残っているのかわからない。惰性で働くにも程がある、と今日は何度も自分に悪態をついた。けれどきっと来年も同じ場所で働いているであろう自分に、今日の自分から最大限の軽蔑を送っておくことにする。この自己満足の文章を読んで、情けない気持ちになってほしい。
たくさんごはんを食べてから寝ると、朝、すごい空腹を感じる。今日もそうだ。これってそういうものなのかなあと割り切って考えるようになったけど、それなら夜ご飯を食べる量を減らした方がいいのかなあ。
それを言えば、昼ごはんをたくさん食べると、昼休み明けの眠気がすごいからなるべく食べる量を減らしたい。ということは、朝食をたくさん食べる以外に他無いってことかなあ。朝食だけは唯一、たくさん食べても眠くならないからどこにも影響が無い。といっても、そもそも朝ごはんを食べる習慣をつけないことには、空腹だろうがなんだろうが、食べる気にならないのも事実。まずはなんでもいいから食べる習慣をつけるところからだな。。
旅行するとき、新しい場所に行くより、すでに行ったことのある場所に行くことのほうが多い。旅行は一人ですることが多く、プランを立てることをせずに、行ったことのある場所にフラフラ訪れることが多い。大前提として、旅行先として関西を選ぶことが多い。そして、関西圏へは新幹線で出向くので、だいたい旅のスタートは新大阪駅になる。新大阪駅から、梅田に行って、気分で烏丸まで行ったり、嵐山に行ったり、三宮に向かったりする。
そこに住んでいないから、その場所の顔を知らない。だから毎回同じ場所に行くのだ。…なんて、なんとなくそれっぽいことを言ってみたが、単に好きな場所だから何度も足を運んでるだけのことだなあと思ったりする。
なにも言わず、Harry's House を聴いてほしい。One Directionメンバーで、現在はソロで活動をしているHarry Stylesの3作目のアルバムだ。アルバム全体で40分ほど。13曲も入っていることを考えると、1曲あたりが短いことがわかる。そんなことは良い。それよりも、曲を聴いてほしい。One Directionとしての彼を知っているならなおさら。知らない?それでも問題無い。むしろ大歓迎だ。ようこそ。
Twitterを眺めていると、Harry's Houseというアルバム名は、細野晴臣のHOSONO HOUSEからとられたものだというのが流れてくるが、HOSONO HOUSEは後で聴くとまた楽しめるかもしれない。音楽をつくるひとって、やっぱりいろんな曲を聴いてるんだなあって感心してしまった。同じ曲をずっとリピートしてないで、たまには全く別ジャンルの曲も聴いた方がいいのかもしれない…。
肝心の、アルバムの感想をば…。1曲目からポコポコいうイントロが心地よくて何度もそこをリピートしてしまう。曲そのものを論じるのは難しくてできないけど、1曲目から4曲目までがまるでひとつなぎになってるような印象を受けた。もともと繋がってたんじゃないかなって思うような曲の終わりと始まり方をするものって、いくつかあると思うけど、本作で言えば1曲目~4曲目がそれに当たるんじゃないかなって。宇多田ヒカルのHeart Stationに出てくるGentle BeastからのCelebrateがまさしくそれに当たるんだけど、そういう感じ。この例みたく、明確に繋がってるわけではないけど、曲のテンポとかがそう思わせるんよね。アルバムが進むにつれて、メロディが壮大になっていくのは前作と似てるところかなあ。
ちなみに、アルバムとは関係ないけれど、アルバムに使用されているフォントはTrooper Jazzerini。
1ヶ月ぶりぐらいに髪を切った。今回はパーマをかけてもらった。全部終わって、鏡を見たときぐらいからニコニコが止まらなくなった。スタイリングとしてジェルをつけてもらったけど、なんだこれはってぐらいバッチリきまってくれて、やっぱ美容師さんすげーーなあって気持ちでいっぱいになった。惜しむらくは、見せる人がいないことだが、それはいつものことだからまあ良いのだ。。
髪の毛がいい感じになると、服がほしくなってくるんだなあ。と書きたかったけど、今回はそんなことにならなかった。最近、外見への投資が減ってるなあ。
今年のゴールデンウィークはなんと10連休もある。去年はどうだったっけなと思って調べてみると、よくわからなかった。ツイッターにも、カレンダーにも、いつ頃まで休んだかについての言及が無い。紙の日記に書いたのかもな。振り返りができないの、つらいなーって思ったので、今年の分はカレンダーに書き込んだ。来年のぼくもきっと同じことを考えるだろうから、そのときはそれを見てほしい。
ちなみに、去年の今頃はウルフカットにチャレンジしてたっぽい。もう短髪に戻したから、見る影もないけど。
髪の毛を切ってもらいに行ったとき、「ウルフカットにしましょ」と言われたままに切ってもらったんだけど、これが大当たりで、新しい服を初めて着るときと同じ感じがした。とにかく自分がめちゃんこにかわいく見えて仕方がなかった。
— ふとんでぐっすり (@futondegussuri) May 5, 2021
今年は、もっぱら9月のスプラ3発売に向けて2で遊んでる。やっぱ10連休もあるのは最高だよなあ。とはいえ有給を2つ消費してのこれだから、今度からはデフォルトで10連休になるようにがんばってほしい。ぜひね。
記事にサムネイルがあると見た目が華やかになるなあと思って、figmaで作り始めた。インスピレーションの源泉が無いので、手当たり次第、目に入ったものを見よう見まねでつくってる。サムネイルは、このブログの抜粋バージョンで見れるよ。
しかし、そもそもアイデアが浮かばないね。かっこいい・おしゃれ・かわいいなサムネイルをつくりたいわ。

Googleフォトの情報によると、2014年4月26日に撮ったみたいだ。
8年前ってことは大学生になったばかりぐらいかなあ。懐かしい。コロナの影響が気になるからまだまだ行けそうに無い。もう一度行きたいのは山々だけど。